【韓国】鰹うどん(カチュオ ウドン)発売20周年イベント『うどん宝くじ』 2019/12/17

カチュウオウドン
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|鰹うどん(カチュオ ウドン)発売20周年イベント

(写真)
https://image.edaily.co.kr/images/photo/files/NP/S/2019/12/PS19121700266.jpg


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CJ第一製糖(097950)は来る2020年にインスタントうどん発売20周年を迎え、『うどん宝くじ(ウドン福券)』イベントを行うと17日に明らかにした。

うどん宝くじのイベントは来年の6月末まで行われる。シグネチャーうどんを購入すれば、一緒に入っているうどん宝くじの当選等数によって商品を提供する方式である。大型スーパーなどで行われるCJ第一製糖のインスタントうどん試食コーナーでも、先着順で合計5万枚のうどん宝くじの一部がもらえる。

うどん宝くじはスクラッチ形式でその場で当選の確認ができ、1等1枚、2等10枚、3等100枚で構成されている。他にも、1等と同等の商品がもらえる『ゴールデンチケット』も、ランダムで5枚含まれている。

1等とゴールデンチケットの当選者計6名には、インスタントうどんとエスニック麺(ライスヌードル、麻辣湯麺)1年分(計144人分)を提供する。2等の当選者はインスタントうどんとエスニック麺計48人分を、3等の当選者はインスタントうどん24人分がもらえる。

2020年は、インスタントうどんの元祖格である『鰹うどん(カチュオ ウドン)』を発売して20年目の年である。鰹うどんの発売は、ラーメン一色だった麺市場にニューウェーブを起こし、様々な麺料理が登場するきっかけとなった。CJ第一製糖はこれを記念するため、今月初めに20年間のノウハウが集約されたプレミアム製品『シグネチャーうどん』を発売し、『うどん』という単語を漢字で『友冬』と音借して『冬の友だち』という意味を込め、様々なプロモーション活動も行っている。

CJ第一製糖のキム・ギョンヒョン ヌードルチーム長は、「来年の鰹うどん発売20周年を迎え、これまでCJ第一製糖のうどん製品を愛してくれた消費者に報いる様々な活動を企画、進行している」とし、「今後も去る20年間そうしてきたように粘り強く愛されるロングセラー、インスタント麺の代名詞として定着するだろう」と話した。

ソース:イーデイリー(韓国語)
https://www.edaily.co.kr/news/read?newsId=01889286622719504


 

3
親日罪
 
6
うどん県の話かと
 
39
元祖格www
元祖と言えない元祖格w
 
43
起源がシナでも韓国の場合は明らかに日本経由。
そっくりそのままシナのものというわけではないはずだからな。
 
62
鰹節は日帝残滓じゃないの?
 

管理人コメント

韓国では20世紀前半の日本統治の経緯から、現在でも日本式のものが우동(ウドン・udong)の呼び名で知られ、韓国人の好きな日本料理の三番目に位置している[61]が、だし汁にコショウが入っているのが普通で、味は似て非なるものが多い。一方、釜山周辺では日本と同様のだし汁ベースのものが有る(しかしキムチが盛られている)

wiki 「うどん」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93#%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E5%A4%96

完全に日本料理としての「うどん」ですね

NOJAPAN不買運動はどこいった?

 

 

 

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