愛媛県、韓国旅行を職員にノルマで割り振り 3カ月間で660人 松山-ソウル便の搭乗率上げるため 2019/11/2

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 日韓関係が悪化する中、松山市とソウルを結ぶ航空路線の搭乗率を上げようと、愛媛県の国際交流部門が部局ごとの目標人数を示して、私費での韓国旅行を職員に促していたことが1日、県への取材で判明した。「目安」として掲げた目標は10~12月の3カ月間で660人とし、各部局から利用予定者数の報告も求めていた。県は「強要ではない」としているが、事実上のノルマと捉えられかねず、有識者からは「やりすぎだ」との指摘も出ている。

 県国際交流課によると、観光交流部門などを統括する経済労働部長が10月ごろ、本庁9部局と3地方局、公… 残り446文字(全文701文字)

毎日新聞2019年11月2日 06時00分(最終更新 11月2日 06時00分)
https://mainichi.jp/articles/20191102/k00/00m/040/036000c


 

10
パワーハラスメント
しかも自費W
 
18
これこそ強制動員だろ。
 
31
指示出した役員を更迭すればよい
しかしどこの誰だ?リベートでも韓国からもらったか?
 
47
本末転倒も甚だしいな
 
63
こんな人権無視のようなノルマを課せないと
維持できないような路線は廃止しろ
 
94
こうやって需要のないものをごまかして存続させようとする事
いつの世にもなくならないものですな
 

管理人コメント

そこまで需要がないものを続けても赤字が増え続けるばかり。

きちんと状況判断して損切しないと痛い目を見る(自省)

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