【朝日新聞】韓国の素顔を知って。日韓対立がいかに深刻でも韓国に親近感を抱く人は少なくない 2019/11/13

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「嫌韓本」が多くの書店の店頭に並ぶ今だからこそ、隣国の素顔を知ることのできる本に触れてほしい――。

そんな思いで、韓国文学のフェアに取り組んだ書店がある。日韓両政府の対立がいかに深刻でも、「韓国に親近感を抱く人は少なくない」「本は、互いを知る力になれる」。

関わった人たちはそう再認識している。

大手チェーンの「ACADEMIAくまざわ書店橋本店」(相模原市緑区)は5月から10月末まで、韓国文学のフェアを開いた。

朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASMC86QS4MC8UTIL050.html
「嫌韓」でない本、今こそ 書店がフェア「素顔知って」


 

3
気持ち悪い新聞だなぁ
 
7
知れば知るほど嫌いになる国、韓国。
 
8
知ったら皆に嫌われたでござる
 
12
少なくない(多いとは言っていない)
 
31
韓国のベストセラー反日種族主義には絶対触れないアサヒw
 
92
嫌韓本を批判するんだったら、どの記述が不味いとか具体的に批判しないとなあ。

管理人コメント

韓国文学の最高峰

ノーベル文学賞候補でもある高銀(コウン)氏の作とされる『バケツ』をどうぞ

一杯のバケツ 肉のスープが一杯で溢れそうだ
スプーンでフーフーして啜ると喉に染み渡る
全て平らげると用足ししたくなる
今度は糞尿でバケツが満たされる
裏の畑にまいた後は雑巾を絞る
明日もまたこのバケツは肉のスープで満たされるだろう
嗚呼幸せだ 

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