東京五輪選手ガイドライン発行…「いかなる政治的抗議やデモも認めない」 2020/1/10

放射能五輪韓国ボイコット運動
広告

国際オリンピック委員会(IOC)が2020東京五輪に参加する選手に「いかなる形の政治的抗議やデモも認めない」と警告した。

米ワシントン・ポスト紙によると、IOCは10日、「五輪の現場ではいかなる種類のデモや政治・宗教・人種的な宣伝も許可していない」という内容の3ページに及ぶガイドラインを発行した。

ガイドラインは「五輪は政治的問題とは無関係であるべきであり、個人・組織・国家間の関係に溝を作るトピックを議論する舞台になってはならない」と強調している。また、「スポーツは中立的で、政治・宗教などあらゆる干渉から分離されなければならないというのが基本的な原則」とし「競技場やセレモニーイベントでは選手たちの成果を祝い、スポーツとそれ自体の価値を示すことに注目しなければならない」と明示している。

このガイドラインが禁止する行動には、ひざまづくこと、拳を突き上げること、政治的な手のサイン、腕章の着用、サインを出すことなどが含まれる。選手は競技場や選手村ではメダル授与式や開会式・閉会式の時にこのようなデモ行動をすることができない。このガイドラインは選手だけでなく、コーチ、トレーナー、役員など関係者にも適用される。

しかし、メディアとの疎通の際、チームミーティング、デジタルまたは伝統的メディアなど他のプラットフォーム上で政治的問題を議論することは許容される。

https://japanese.joins.com/JArticle/261394


 

管理人コメント

韓国選手団は100回は読み込んでから入国してくるように

しかし

メディアとの疎通の際、チームミーティング、デジタルまたは伝統的メディアなど他のプラットフォーム上で政治的問題を議論することは許容

こういうところでは変わらず全開パフォーマンスだろうな

うんざり

広告

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA