【犯罪人引き渡し条約】世界最大の児童ポルノサイトを運営していた「両親と同居」22歳韓国人青年の正体 2020/1/6

逮捕
広告

カルロス・ゴーン日産自動車前会長のレバノン行きで、にわかに話題を集めた “犯罪人引き渡し条約”。日本は米韓2カ国とのみ条約を結んでいるが、韓国の締約国はアメリカ、日本をはじめ計28カ国に及ぶ。

 その韓国でいま犯罪人の引き渡しを巡り注目されているのが、20代前半の青年ソン・ジョンウ世界最大といわれた児童ポルノサイトを運営し、アメリカ、イギリス、ドイツ、韓国など32カ国の司法当局から捜査対象とされた人物だ。昨年10月に捜査の詳細な結果が公表され、少なくとも18カ国でサイト利用者337人が検挙されていたことなどが明らかとなり、国際的に大きなニュースとなった。そのうち223人が韓国人だったことから、とりわけ韓国国内で重く受け止められている。

 ソンは韓国で行われた昨年5月の控訴審で懲役1年6カ月の実刑判決が確定し、現在服役中。出所は今年4月の予定だ。だが同時にアメリカでも児童ポルノの宣伝・頒布など9つの容疑で起訴されており、米当局は出所後の引き渡しを求めている

 アメリカでは児童ポルノ製造が最高で懲役30年、頒布などが同じく20年と量刑が重く、引き渡された場合は終身刑に等しい懲役を宣告される可能性もある。韓国の法務部(法務省に相当)は現在のところ、引き渡しに応じるか否かまだ公表していない。

ビットコイン4000万円分を荒稼ぎ

 ソンが運営していた児童ポルノサイトの名前は、“Welcome to Video (W2V)”。2015年6月の開設から2018年3月に逮捕されるまで、128万人ものユーザを集めた。ユーザはビットコインで料金を支払うか、代わりに新しい児童ポルノを投稿することで、見たいコンテンツにアクセスできる仕組みだ。ソンはこうして犯行当時約37万ドル(約4000万円)相当のビットコインを手にしていた。

 ソンの自宅寝室からは動画約25万点など、データ容量にして8TB分の児童ポルノを収めたサーバが押収されている。そのうち45%は、米当局がまだ存在を確認していない映像だった。捜査を経て、アメリカとヨーロッパの当局はサイト利用者に虐待されていた少なくとも23人の児童を保護。被害児童のなかには、生後6カ月の赤ん坊までいたという

(中略)

 ソンは2018年3月時点で22歳。韓国中東部・忠清北道のマンションで、両親と暮らしていた。韓国の裁判所はソンが不遇の成長期を過ごしたこと、また2019年4月に結婚したことなどを勘案し、懲役1年6カ月という軽い刑を言い渡した

(略)

略部分はソース先にて(全3頁

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00024183-bunshun-int
1/6(月) 19:00配信 記事元 文春オンライン


 

4
りっぱな韓国人
 
5
さすが韓国
 
7
朝鮮人の得意技は現代人のモラル外だってことだろ
 
11
青瓦台に少女像たてろ
 
18
やったなバカチョン
これで自他共に認める児童ポルノ大国だ
 
52
へー、世界最大規模でもたった8テラで済むのか。
RAID組んでも5万円以下で用意できそうだ
 
67
〉ソンの自宅寝室からは動画約25万点など、データ容量にして8TB分の児童ポルノを収めたサーバが押収されている。そのうち45%は、米当局がまだ存在を確認していない映像だった。

これ、誰かが確認するの?
 
 73
 >>67
 踊る大捜査線で青島と真下がやらされてただろ
 
 

管理人コメント

何歳から大人かというのは国によって違うだろうけどさ

赤ん坊なんてもうポルノじゃないだろう

それに韓国での結婚したからという理由で1年6か月ですむというのも???

理解できん

広告

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA