【毎日新聞】「反日種族主義」を一読した。事実関係は調べられているが、解釈は強引だったり、一方的。悪意があまりにも強い 2019/12/10

反日種族主義
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 「日本が経済戦争をしかけてきた」という反感が韓国に広まっていた今年夏。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の側近である曺国(チョ・グク)氏は、激しい日本非難をフェイスブック上で繰り返した。SNSを活用して「敵」をやりこめる発信は曺氏が得意とするもので、法相に指名されて自らのスキャンダルが発覚した時には過去の発言がブーメランのように返ってきて窮地に追い込まれた。

 その曺氏が8月5日に書き込んだのが、李栄薫(イ・ヨンフン)元ソウル大教授らが書いた本「反日種族主義」への批判だった。いや、批判などというレベルではない。曺氏は「吐き気を催す本だ」と決めつけ、同書を評価する「一部政治家と記者を『反逆・売国の親日派』という呼び方以外のなんと呼べばいいのか、私は知らない」とこきおろした。

 日韓摩擦が激化する最中の7月10日に発売された「反日種族主義」はそれまでも話題となっていたが、曺氏の書き込みで一気に注目度が高まった。グーグル・トレンドによると、「反日種族主義」という検索数が最も多くなった8月13日を100とした時に、書き込みのあった5日に15だった検索数が、翌6日には92へと急上昇し、増減を繰り返しながらも8月下旬までその波が続いた。韓国の検索市場でグーグルのシェアは高くないのだが、傾向を見る参考にはなるだろう。

 実際に、曺氏の書き込み以降の売れ行きはすごかった。ソウル都心の大型書店・教保文庫の週間ベストセラーランキングで、書き込み直後に7位と初のトップ10入りを果たし、翌週から3週連続で1位となったのだ。文在寅政権に反対する大型集会は、都心の光化門広場付近で開かれることが多い。教保文庫は広場に面したビルの地下にあるため、集会参加者が帰り際にこの本を買っていくという光景がよく見られたという。

 私も、8月中旬に教保文庫で買った一人である。曺氏のように「吐き気を催す」ことはなかったが、それでも一読して抱いた感覚はざらついた、不思議なものだった解釈が強引だったり、一方的だったりという点が目につくし、既に知られていることが多いものの、事実関係は調べられている。ただ、執筆者の持つ怨念(おんねん)というか、文在寅政権に代表される進歩派勢力への敵意、あるいは悪意があまりにも強く前面に出ていてけおされるのだ。事実関係を淡々と書いてくれていれば素直に評価できるのに、あまりにも感情的な日記を読まされ…
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20191205/pol/00m/010/026000c
 

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hentai 侮日が韓国人教授にたてついとるwwww
 
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俺も一読したけど、解釈本じゃないよ。全てがデーターに基づいた客観的事実で書かれてるからね。
 
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ホロンのいつもの図星過ぎて反論できないニダのテンプレやん

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毎日新聞「韓国に対する愛が足りない

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朝鮮本を非難するなんてヘイトだね。
 
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毎日新聞「具体的な反論が出来ないので感情論に持ち込む事にした」
 
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証拠も無く憶測や捏造で記事書く会社が何を言っているのやら
証言以外に反証を提示してから記事を書け
 
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日本をあんなに変態扱いした変態新聞が
悪意について何か言っとる
 
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反日種族主義という本はデータとか数字が一杯出てくる本だよねwww

感情による反論は少なく、ほとんどがデーターに基づいた科学的な本
 
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>あまりにも感情的な日記を読まされ…

それ変態新聞の記事のことやろ
 
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お前ら事実関係調べずに
日本人に悪意向けるじゃん
 
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事実に基づいて書かれているため印象操作するしかない
まで読んだw
 
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> 解釈が強引だったり、一方的だったりという点が目につく
 
ん? 毎日新聞の記事でも読んだのか?
 
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鏡でも見たのかな?毎日新聞さんは

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反論できずに、感情論に持ち込むバカチョン記者。
お笑い変態新聞。
 
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解釈が強引だという強引な解釈・・・
悪意があまりにもひどいというのは、誰にとって?
 
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感情的だからダメってそれ韓国文化全否定じゃないですか
 
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この文章を書いた毎日記者の日本に対する恨みが滲み出てて気持ち悪いw
 
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こんなゴミみたいな感想を有料記事で読ませるとかw
Amazonのレビュー読んでた方がマシだろw
 
 

管理人コメント

結局いいたいのは「韓国に対する愛情はないのかー」だな

従来の朝鮮の主張のほうが日本憎しの怨念、悪意の感情てんこ盛りやないか

>事実関係は調べられている

つまり事実だとは認めるわけだ

反論ができないから感情論にすり替えてるんだろうけど、それもブーメランやで

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2 件のコメント

  • 毎日新聞にはシナの工作資金が入っているのは、世界的にも有名な話。
    あと、ニューヨークタイムスやワシントンポスト、ウォルストリートジャーナル、ロサンゼルスタイムス、等にも。

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