【過去記事】泥酔20代、夜明け路上で結ばれた珍島犬の淫乱行為… 「後遺症深刻」 2019/5/19

珍島犬生後3か月性的虐待
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(※機械翻訳記事KNC微修正)

入力2019.05.19 13:25 | 修正2019.05.19 14:07

夜明け路上に縛られていた犬にエッチな行為をした20代の男性が警察に捕まった。

試合利川警察署は公演淫乱と動物保護法違反の疑いでA(27)を書類送検したと19日明らかにした。

17日未明、試合利川で発生した犬淫乱行為事件と関連し、動物組織である動物虐待防止連合が公開した写真。 /動物虐待防止連合インスタグラムキャプチャ
17日未明、試合利川で発生した犬淫乱行為事件と関連し、動物組織である動物虐待防止連合が公開した写真。/動物虐待防止連合インスタグラムキャプチャ
警察によると、Aさんは去る17日午前0時20分ごろ、利川市ブバルウプの食堂の前に縛られていた生後3ヶ月の珍島犬に体の一部を接触するなどわいせつな行為をした疑いを受けている。Aさんは、日雇い労働者であり、事件当時、泥酔状態だった。

当時下を下げ主要部位を露出しているAさん通りすがりの市民が申告した。現場に出動した警察は、Aさん、すぐに現行犯逮捕した。

Aさんは警察の調査の過程で、「酒に酔って、当時の状況を覚えていない」と述べながらも、閉鎖回路(CC)TVに撮影されたシーンと市民の情報提供写真などの証拠資料が出てき犯行を認めたものと伝えられた。

先に動物保護団体である動物虐待防止協会は17日、公式インスタグラムのアカウントを使用して被害を受けた子供の珍島犬の姿と男性が道端に伏せ不適切な行動をする場面などをモザイクして公開した。この団体は、当初、「警察では、動物台以外の公演淫乱疑いだけで事件を処理しようとする情報提供があり、団体名義で告発することを決めた」とした。

警察の関係者はこれについて、「逮捕当時から公演淫乱と動物保護法違反の疑い両方を適用した」と述べた。

現行法上の動物を対象とした性行為の直接処罰規定はない。性暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律によると、「被害者」は、「性暴力により直接被害を受けた「人」と規定される。一部では、意思表現をすることができない弱い動物にこのような行為を犯したある人々にも同じ行為を犯す可能性が高いため、処罰することができなければならないと主張する。

この犬は、レストランのオーナーが飼っていた珍島犬に、外傷はなく、生命にも支障がないものと伝えられた。ただし排泄を正しくできず人をひどく警戒するなどの後遺症を患っていることが分かった。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/05/19/2019051900833.html


 

記事概要

2019年5月、韓国で食堂の前に縛られていた生後3か月の珍島犬にわいせつな行為をしたとして男が逮捕

男は事件当時泥酔状態だった

子犬に生命の支障はないものの、排泄を正しくできず、人をひどく警戒するなどの後遺症が


 

管理人コメント

なんでもいいならペットボトルにでも突っ込んどけ

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